年賀状の書き損じなどありましたら、ご協力をお願いいたします。
また、交換した葉書を購入していただける方も募集中です。
その他、活動へのご意見やアドバイスがありましたら、どんどんお寄せください。
よ ろしくお願い申し上げます。
また メールやブログが発達した今日、年賀状以外に「手紙」を書く方は少ないのでは・・・・直筆となれば、なおさらのような気がします。
そんなあなたも(竿燈関係者に限り)、書きたくなること請け合いの また 几帳面な次女は、机の中にノートから年賀状から何でも保存していた。
金賞をもらった習字、夏休みに作った自由研究。
本当にこんなときがあったんよね〓。
どうして今、いないんだろう それが不思議でたまらない。
たくさんの幸せをありがとう。
昔は少しは手紙を書いたような気がするのですが 最近はメールや電話で済んでしまうので、書く機会もすっかりなくなりました。
ここ最近は、QSLカードの発送、あとは年賀状くらい。
その程度しか郵便局には行く機会がありません。
年賀状について話を進めていきましょう。そして だからこそか、「年賀状は毎年出しておくべきだった。
」と今は後悔している。
年に一度の年賀状交換だけでも人間関係は続けられる、トシを取って懐かしくなったら逢いに出かけることもできる。
今年こそ出すぞ年賀状!!、、、と今から鞭を振り上げている。
posted by mizuki at 00:42|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|